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商品詳細晶文社
今までの日本になかった雑誌を目指していた・・と思う
植草甚一の創刊にあたって言葉に表れている。
◎タブロイド判とB4の中間の判型 準タブロイド判とでもいいますか・・
大判の雑誌です。
◎出版社の関係者だけでなく、在野の方(植草、片岡、室矢、平賀、高平など)を編集者としている。
☆出筆者のレベルは当時でも、TOPレベル。今では、ほとんど不可能に近い。そもそも、今のカルチャー雑誌に、ネームの作家系の方を揃って掲載しないし、出来ない。
◎ラインナップは写真で確認願います。
☆カウンターカルチャーの雑誌と思われているが、植草が編集していたころ、音楽・映画・文学・芸術・都市・マンガなどの文化を評論・ルポ・コラム・インタビュー・小説などの型で構成されている。
☆晶文社が発行していた時のターゲット層は知的好奇心を持った20代から40代くらいと幅広い層だったのように見える。洒落たクオリティマガジン
を目指していたと推測できる。
☆誌名が3号から変更になった理由はウィキで調べて下さい。
☆1976年 マガジンハウスがPOPYEYを創刊 その後、HDPが講談社から出版され、若年層の雑誌が相次いで創刊。その下地を作った雑誌と言えるのではないか。内容、ターゲット層は違いますが・・・
経年による、紙ヤケ 表紙(表裏)シミ
経年観アリ
写真を参考にしてください。
中古扱いになりますので、ご理解の上ご検討願います。
気になる方は購入をお控えください。
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| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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